
アロマセラピー標準テキスト(臨床編)
B5版160ページ 本体価格2,900円(税別) ISBN 978-4-621-08299-7日本アロマセラピー学会による標準テキストです。
*学会員は2600円(送料込み)で購入できます。ご注文はこちらから。
詳細については、事務局(TEL048-598-5790)までお問い合わせください。
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単行本: 160ページ
発行: 丸善(株)出版事業部
ISBN 978-4-621-08299-7
<内容>
| 1章 | 内科−鈴木 洋 | |||||||
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| 2章 | 整形外科−山崎 潤/柴 伸昌 | |||||||
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| 3章 | 脳神経外科−上田 孝 | |||||||
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| 4章 | 皮膚科−石井正光・小林裕美 | |||||||
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| 5章 | 耳鼻咽喉科−近藤 由香 | |||||||
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| 6章 | 産婦人科−宮原 英二/谷垣 礼子 | |||||||
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| 7章 | 小児科−向後 利昭 | |||||||
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| 8章 | 神経精神科−神保 太樹 | |||||||||
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| 9章 | 歯科−角田 衣理加・大島 朋子・前田 伸子 | |||||||||
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| 10章 | 緩和ケアとアロマセラピー−所澤いづみ | |||||||||
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| 11章 | アニマルアロマセラピー−田澤 幸一郎 | |||||||||
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| 12章 | スポーツアロマセラピー−宇野 愼一 | |||||||||
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| 13章 | 自律神経とアロマセラピー−加藤 幸子 | |||||||||
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| 14章 | 生活習慣病とアロマセラピー −小野村 健太郎 |
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| 付表 おもな精油の性質とその応用 甲田 雅一・川人 紫 |
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アロマセラピー標準テキスト(基礎編)
B5版168ページ 2色刷り 定価2900円(税別)日本アロマセラピー学会による標準テキストです。
*学会員は2600円(送料込み)で購入できます。ご注文はこちらから。
詳細については、事務局(048-528-2828)までお問い合わせください。
単行本: 168ページ
出版社: 丸善 (2008/12/17)
ISBN-10: 4621080520
ISBN-13: 978-4621080528
発売日: 2008/12/17
<内容>
第I部 基礎
第I部 基礎
| 序章1 | 精油と医学の歴史 |
| 1.アロマセラピーとは 2.水蒸気蒸留を確立したアラビア医学 3.医学の発祥からアラビア医学まで 4.アラビア医学の薬剤 5.アラビア医学の終焉 6.西洋医学の目覚め 7.医学のルネッサンスと精油の復活 8.近代アロマセラピーの確立 9.おわりに |
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| 序章2 | わが国におけるアロマセラピーの位置づけ |
| はじめに 1.補完・代替医療としてのアロマセラピー 2.精油の位置づけ 3.医療、介護におけるセラピストの法律的位置づけ |
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| 基礎1章 | 精油の分析(ケモタイプの決め方)−作り方と分析法 |
| 1.精油の作り方 2.精油の分析 3.ケモタイプについて |
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| 基礎2章 | 安全で正しい精油の選び方 |
| はじめに−精油の選び方 1.学名 2.抽出部分 3.産地 4.抽出方法 5.精油の品質 6.包装とラベル、ボトルの使用 |
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| 基礎3章 | 精油の投与方法 |
| 1.アロマセラピーによる精油の使用方法 | |
| 基礎4章 | 精油の化学と人体への副作用 |
| はじめに 1.アロマセラピーに必要な化学 2.皮膚の特徴 3.精油の細胞毒性について 4.精油の光毒性について 5.一般的にいわれている副作用について 6.まとめ |
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| 基礎5章 | 精油の薬理作用 |
| 1.薬理作用とは 2.精油の薬理特性 |
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第II部 臨床応用
| 総論1章 | アロマセラピーに必要な解剖生理学 |
| はじめに 1.経鼻吸収 2.経口吸収 3.経皮吸収 |
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| 総論2章 | 精油の体内動態 |
| はじめに 1.吸収 2.分布 3.代謝 4.排泄 |
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| 総論3章 | 精油の抗菌活性 |
| はじめに 1.抗菌力を示す精油 2.抗菌活性を有する精油成分 3.精油の抗菌作用機序 4.精油の抗菌力測定法 5.精油の抗菌力 6.精油はなぜ緑膿菌に対する抗菌力に劣るのか 7.精油の抗菌力の限界 8.精油の抗菌力の臨床応用 9.ティートリーの抗菌力の臨床応用例 10.精油を使用した環境消毒 |
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| 総論4章 | 芳香の不眠症への応用 |
| 1.メディカルアロマセラピーの基本概念に基づいて 2.不眠症への応用のポイント 3.アロマセラピーを不眠症に応用した文献 4.まとめ |
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| 総論5章 | 芳香の作業能率化への応用 |
| はじめに 1.香りを用いた研究 2.実験 3.作業能率への効果に対する香りの有用性 4.香りの効果のまとめ |
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| 総論6章 | 芳香と昆虫虫除けへの応用 |
| 1.はじめに 2.ヒトに有害な昆虫の種類と性質 3.蚊に対する精油の効果 4.シラミに対する精油の効果 5.有害ダニ類に対する精油の効果 6.イエバエに対する精油の効果 7.ハエ近縁害虫に対する精油の効果 8.ゴキブリに対する精油の効果 9.今後の展望 |
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| 付章 | アロマセラピーと法律 |
| 1.精油と薬事法 2.製造物責任法(PL法) 3.精油と消防法 4.まとめ 5.関係法規 |
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| 索引 | |






















